<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://marronlang.blog101.fc2.com/?xml">
<title>マロンカフェ　のんびり英仏勉強生活</title>
<link>http://marronlang.blog101.fc2.com/</link>
<description>３０代になってから英語とフランス語を勉強しはじめました。もう忘れかけている英語と全く初めてのフランス語との奮闘記です。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-180.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-106.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-105.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-104.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-103.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-180.html">
<link>http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-180.html</link>
<title>近況報告</title>
<description> ご無沙汰しております。久々の更新です。８/20は誕生日でして、名前にちなんで？栗どっさりのモンブランをいただきました～(*^▽^*)さて、近況報告でも。去年末に我が家を不況が襲いまして･･･色々と生活を切り詰めないといけない状況になり、片道1時間半、往復3時間の豊田高専の図書館へ洋書を借りに行くのが難しい状況になりました。(´；ω；`)ｳｯ…　そして、春からは仕事も始めまして、ますます図書館へ行く時間的余裕がなくなって
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-27-origin.fc2.com/m/a/r/marronlang/20090820-monblanc.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27-origin.fc2.com/m/a/r/marronlang/20090820-monblanc.jpg" width=80% height=80% alt="栗がどっさりモンブラン♪" border="0" width="408" height="544" /></a><br /><br />ご無沙汰しております。久々の更新です。８/20は誕生日でして、名前にちなんで？栗どっさりのモンブランをいただきました～(*^▽^*)<br /><br />さて、近況報告でも。去年末に我が家を不況が襲いまして･･･色々と生活を切り詰めないといけない状況になり、片道1時間半、往復3時間の豊田高専の図書館へ洋書を借りに行くのが難しい状況になりました。(´；ω；`)ｳｯ…　そして、春からは仕事も始めまして、ますます図書館へ行く時間的余裕がなくなってしまったという状況です。<br /><br />アマゾンやオークションでＧＲを購入しようかとも考えたのですが、借りようと思えば無料で借りられる図書館があるのに（しかも種類も豊富！）買うというのは心情的になかなか難しく・・・しかもお小遣いも半額に減らされてしまったので、なかなか購入に踏み切れません。<br />ペーパーバックならば、1冊読むのにもかなり時間がかかるのでコストパフォーマンスもいいしどうかな～？と思ったのですが、現在の私のレベルは３あたりなんですよね。ゆっくりレベルを上げて行きたいタイプの読者なので、いきなり高レベルなものを読むのは気が引けるし、比較的易しめのペーパーバックを選んだとしてもレベルは６くらいあると思うんですよ。なので辞書を引き引き・・・という読み方になってしまいそうで、それもなんだかなぁ～と思ってしまって、結局購入に踏み切れないでいます。<br /><br />近所の図書館から愛知県立図書館の本を借り出す事は可能で、愛知県立図書館にはＧＲのペンギンブックスが豊富に置いてあるので、ちびちびリクエストして読んでいこうかなぁと考えてはいるのですが、体力仕事なもので疲労感がなかなか抜けず日本語の本の読書も滞りがちなので、洋書を借り出すとしてももう少し涼しくなって仕事に体が慣れてきてからかなぁ・・・という感じです。<br /><br />というわけで、現在多読はお休み中になっておりますが、余裕が出来てきたら再開したい！と思っています。ですので、ブログも閉鎖しないでこのままにしておくつもりです。レベルが低い本の紹介しかしていませんが、多読初心者の方の本選びの参考になるかと思いますし。(^^ゞ<br /><br />最近、ヴィカス・スワラップの『ぼくと１ルピーの神様』とアラン・ベネットの『やんごとなき読者』を読みました。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4270102772/maroncafe-22/ref=nosim/" target="_blank"><img IMG style="BORDER-RIGHT: #eeeeee thin outset; BORDER-TOP: #eeeeee thin outset; BORDER-LEFT: #eeeeee thin outset; BORDER-BOTTOM: #eeeeee thin outset"src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Sb9FbqjIL._SL160_.jpg" alt="ぼくと1ルピーの神様 (ランダムハウス講談社文庫)" style="border:none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4560092257/maroncafe-22/ref=nosim/" target="_blank"><img IMG style="BORDER-RIGHT: #eeeeee thin outset; BORDER-TOP: #eeeeee thin outset; BORDER-LEFT: #eeeeee thin outset; BORDER-BOTTOM: #eeeeee thin outset"src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Gdikt9phL._SL160_.jpg" alt="やんごとなき読者" style="border:none;" /></a><br />『ぼくと１ルピーの神様』は、アカデミー賞をとった『スラムドック　ミリオネア』の原作です。多様な宗教、紛争、貧困と貧富の差などインドが抱える問題が分かりやすく読めたのは収穫でした。クイズ番組の答えを偶然知り合わせている程18歳の主人公の人生は波乱万丈で密度が濃かったんだなぁ。決してまっとうな人生とは言えないけれど、彼の機転と賢さが様々な危機から救ったのでしょう。期待しすぎたのかラストが少々あっけないような気もしたけれど２つの驚きもあり面白く読めました。<br /><br />『やんごとなき読者』は、もしエリザベス女王が読書に嵌ってしまったら･･･というお話。読書好きならば分かる分かる！と頷く箇所満載。そうなのよね、しない人からすると読書って歓迎されない趣味なのよね。でも本を読む喜びに溢れ、本の世界の海は果てしなく広く深いことに時には愕然としたりして、また分かるわ～と思ってしまう。読書を続ける程理解力がつき深読みできるようになり、以前歯が立たなかった本が読めるようになるというのは実感中です。イギリス文学に詳しかったらもっと楽しめたんだろうな。イギリスジョークとユーモア溢れる楽しい本でした。<br /><br />どちらの本も楽しめました♪そして、これらの本の原書がこちら<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/055277250X/maroncafe-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41i5jpYUc-L._SL160_.jpg" alt="Q and A" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/055277250X/maroncafe-22" target="_blank">Q and A</a><br />(2006/02/01)<br />Vikas Swarup<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/055277250X/maroncafe-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/3150197627/maroncafe-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/411-dFIByjL._SL160_.jpg" alt="The Uncommon Reader" style="border:none;" /></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/3150197627/maroncafe-22" target="_blank">The Uncommon Reader</a><br />(2009/06)<br />Alan Bennett<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/3150197627/maroncafe-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />『The Uncommon Reader』の方は、オーディオブックも出ているみたいですね♪私はこのUncommonを「やんごとなき」と訳した訳者のセンスが素晴らしいと思いました。そしてラストのセリフもびしっと決まっていて良かったんですよ。いつか原書も読めるようになりたいなぁ～（ ´ー｀）←遠い目 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-08-26T19:53:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>板栗香</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-106.html">
<link>http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-106.html</link>
<title>Hotel Casanova</title>
<description> この本を読んでいた頃は、ちょっと多読のペースが落ちていました。というわけで気分転換に久々に易しめのものを読んでみました。Hotel Casanova (Cambridge English Readers, Level 1)Sue LeatherＹＬ 1.4　総語数3600語　オススメ度★★★☆イタリア　ベニスが舞台。ホテルのフロントで働く青年には、人生計画があった。26歳の時に結婚して、30歳の時にホテルのオーナーになる予定だった。ある日、ホテルに素敵な女性が泊まりにやって
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ この本を読んでいた頃は、ちょっと多読のペースが落ちていました。というわけで気分転換に久々に易しめのものを読んでみました。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0521649978/maroncafe-22/ref=nosim" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51bX4MvDU3L._SL160_.jpg" alt="Hotel Casanova (Cambridge English Readers, Level 1)" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0521649978/maroncafe-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>Hotel Casanova (Cambridge English Readers, Level 1)</strong></a><br />Sue Leather<br /><br />ＹＬ 1.4　総語数3600語　オススメ度★★★☆<br /><br />イタリア　ベニスが舞台。ホテルのフロントで働く青年には、人生計画があった。26歳の時に結婚して、30歳の時にホテルのオーナーになる予定だった。ある日、ホテルに素敵な女性が泊まりにやってきてから計画は狂いだして･･･<br /><br />いやぁ、スラスラ読めてびっくりでした。こういうのをパンダ読みというのかな？確かに時々するのにはいいかも～♪多読を始めた頃はこれくらいの文章でもつっかえつっかえ読んでいたのになぁ～と思うと、少しずつですが進歩してきているのだなぁと感じられて嬉しかったです。(*´ω｀*)ゞ<br /><br />さて、内容はというと、出会った女性と予定とは異なる21歳で結婚をしてホテルのオーナーにまでなってしまったのだけど、実は･･･<br /><br />いや～奥さんが怖かったわ～（笑）２人の恋愛を見ていると、情熱的？な面もあったりでイタリアらしいなぁ～って感じましたね～ゴンドラが登場したりと、少しイタリア気分を感じられたところも良かったのではないでしょうか。<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?457929" target="_blank"><img src="http://blog101.fc2.com/m/marronlang/file/banner_01.gif"></A><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>洋書読み（ＧＲ）</dc:subject>
<dc:date>2008-12-08T09:19:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>板栗香</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-105.html">
<link>http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-105.html</link>
<title>Nate the Great and the Tardy Tortoise</title>
<description> 先生も走る12月に入りましたね～今月はちょっと忙しくなりそうなので読書の時間があまり取れないかもしれませんが、細切れでも時間を捻出して少しずつ読んでいきたいです♪そろそろ高専の図書館が年末年始の長期貸出期間に入ると思われるので、少し長めのＧＲを借りてきてみようかなぁ～と考え中です。(*´ω｀*)ゞさて、今日もレビュー行ってみましょう～♪Nate the Great and the Tardy Tortoise (Nate the Great)Marjorie Weinman S
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 先生も走る12月に入りましたね～今月はちょっと忙しくなりそうなので読書の時間があまり取れないかもしれませんが、細切れでも時間を捻出して少しずつ読んでいきたいです♪そろそろ高専の図書館が年末年始の長期貸出期間に入ると思われるので、少し長めのＧＲを借りてきてみようかなぁ～と考え中です。(*´ω｀*)ゞ<br />さて、今日もレビュー行ってみましょう～♪<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0440412692/maroncafe-22/ref=nosim" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/513Z46128NL._SL160_.jpg" alt="Nate the Great and the Tardy Tortoise (Nate the Great)" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0440412692/maroncafe-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>Nate the Great and the Tardy Tortoise (Nate the Great)</strong></a><br />Marjorie Weinman Sharmat<br /><br />ＹＬ 1.6　総語数3064語　オススメ度★★★<br /><br />朝、起きたら庭に花をどんどん食べていくカメがいる。このカメはいったいどこからやってきたのだろうか？カメの家探しを始めます。<br /><br />このNateシリーズは、本によっては読みにくくてなかなか内容が掴みにくい本もあったのですが、最初の頃に比べたらだいぶ楽々と読めるようになってきました。今度からは、借りてくる児童書をもう少し難しめのものにしてみようかな～？（Magic Tree Houseシリーズとか）<br />図書館でも軽めの本を1～2冊読んで帰って来るんですが、これからNateシリーズは図書館で読んでこようかな？<br /><br />さて、この本は･･･ミステリ色は少なめ･･･かな？だから盛り上がるでもなし、す～っと読み終えてしまってちょっと物足りなかったかも？(^^;<br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?457929" target="_blank"><img src="http://blog101.fc2.com/m/marronlang/file/banner_01.gif"></A><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>洋書読み（児童書）</dc:subject>
<dc:date>2008-12-04T08:05:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>板栗香</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-104.html">
<link>http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-104.html</link>
<title>Don't Tell Me What To Do</title>
<description> この時期、グランプリシリーズが始まり、フィギュアスケート大好きな私はテレビにはりついて見ています。(*´ω｀*)ゞ　地上波しか見られないので、特に男子の演技が見られなくって･･･（涙）動画をチェックする毎日です。(^^;ゞ　私がフランス語を始めるきっかけとなったランビエールも引退してしまったし、バトルも引退しちゃったし･･･(´；ω；`)ｳｯ…　なので今期は、ベルントソンとトマシュをメインに応援していきますよっ！o(･｀ω´･
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ この時期、グランプリシリーズが始まり、フィギュアスケート大好きな私はテレビにはりついて見ています。(*´ω｀*)ゞ　地上波しか見られないので、特に男子の演技が見られなくって･･･（涙）動画をチェックする毎日です。(^^;ゞ　私がフランス語を始めるきっかけとなったランビエールも引退してしまったし、バトルも引退しちゃったし･･･(´；ω；`)ｳｯ…　なので今期は、ベルントソンとトマシュをメインに応援していきますよっ！o(･｀ω´･)ｷｭ!<br />さてさて、レビュー行ってみましょう～♪<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1405072644/maroncafe-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>Don't Tell Me What to Do (Macmillan Reader)</strong></a><br /><br />ＹＬ 2.7　総語数11000語　オススメ度★★★★<br /><br />ジョッキーになりたいTomが家出をしてヒッチハイクでロンドンへ行こうとする。すると高級車のジャガーに乗せてもらえることになり、話をしていると1000ポンドもの報酬の仕事を持ちかけられる。お金が必要なTomは、その話に飛びつきます。その仕事というのは、難破船からダイヤモンドを探してくるというものだったのですが実は･･･<br /><br />初ＭＭＲ３でした。やっぱり１つ上のレベルという事で、ＧＲの割りには意味がわからなかったり、あやふやな単語が多く出てきました。でも話の筋はちゃんと見えるもんなんですね～読めていけそうなので、今度からはＭＭＲ３の本も少しずつ読んでいこうと思います♪<br /><br />さて、この話は先がついつい気になってしまうように書かれていて、どんどん読み進めてしまった本でした。でもねぇ～やっぱりＧＲにここまでの事を求めてしまうのは酷なのかもしれませんが、恋愛面の描写はちゃっちぃなぁと(^^;　ついつい冷めた目で見てしまいます。でも十分楽しめました♪<br /><br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?457929" target="_blank"><img src="http://blog101.fc2.com/m/marronlang/file/banner_01.gif"></A><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>洋書読み（ＧＲ）</dc:subject>
<dc:date>2008-11-27T07:56:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>板栗香</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-103.html">
<link>http://marronlang.blog101.fc2.com/blog-entry-103.html</link>
<title>読書メーター</title>
<description> 最近読書メーターというツールを使い始めました♪読みおえた本を日付をつけて登録していけるのです。ひと言感想も書き添えることができます。登録が簡単なのでとりあえず今年読んだ和書を全部登録してみたんですが、読んだ冊数やページ数をちゃんとしっかりカウントしてくれるので、あぁ～自分ってこんだけ読んできたんだ～と感慨に浸ることができます。（笑）　そして、１日あたり平均何冊読んでいるとか何ページ読んでいるとかの
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 最近読書メーターというツールを使い始めました♪<br />読みおえた本を日付をつけて登録していけるのです。ひと言感想も書き添えることができます。<br />登録が簡単なのでとりあえず今年読んだ和書を全部登録してみたんですが、読んだ冊数やページ数をちゃんとしっかりカウントしてくれるので、あぁ～自分ってこんだけ読んできたんだ～と感慨に浸ることができます。（笑）　<br /><br />そして、１日あたり平均何冊読んでいるとか何ページ読んでいるとかの平均値も計算してくれるんですよ。私は５～６月頃に試験勉強やらで忙しくてほとんど本が読めていなかったので、だいぶ平均値は低いのですが･･･まぁ、この数値も目安というだけで特に気にしているわけではないんですが、グラフも表示されるし、もりもり読んでいこう！という気になるんですよね～(^^ゞ<br /><br />今月はあとちょっとしかないけど、もう1冊読んじゃおう！とか思うみたいで、以前に比べてビミョーに読書量も増えました。（笑）<br /><br />ちなみに私のページは<a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/5297" title="こちら">こちら</a><br /><br />そして、昨日　洋書も読書メーターに登録してみようと思い立って、<a href="http://book.akahoshitakuya.com/u/9084" title="洋書の読書メーター">洋書の読書メーター</a>も始めてみました。まだページを作っただけで全然本が登録できていないのですが･･･(・ω・;A)ｱｾｱｾ…<br />それで、今読んでいる本というブログパーツをブログの右下に表示させてみました。現在、図書館で借りている本を表示させています♪<br /><br />同じ本を読んだ人の感想も一度に見られるようになっていたり、メッセージを送りあったり、素敵な感想を書いている人には、ナイス！と★評価をつけることもできたりして、この読書メーターがきっかけで知り合った方もいたりして、最近充実した読書生活を送ることができています。(^^)<br /><br />こんな本があるんだ~と知らない本を知ることができたりしてちょっと読書の幅が広がるきっかけにもなりそうでなかなかいい感じです♪<br />みなさまも利用されてみてはいかがですか～？なかなか便利ですよ～（＾＾）<br /><br /><br /><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?457929" target="_blank"><img src="http://blog101.fc2.com/m/marronlang/file/banner_01.gif"></A><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<dc:date>2008-11-21T07:33:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>板栗香</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>