ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ 9月の読了本報告するのを忘れていました〜(・ω・;A)アセアセ…
1ヶ月遅れですが、9月に読んだ本をリストアップしま〜す♪
「Wedding Flowers」p72
「Babe:The Sheep-pig」(PGR2)p35
「Anne Green of Gable」(PGR2)p39
「The Case of the Christmas Snowman」p74
「Frankenstein」(MMR3)p53
「Skyjack!」(OBW3)p54
「Days With Frog and Toad」p64
の7冊。語数にすると45064語でした。
(*'へ'*) ンー やっぱり1ヶ月5万語の壁が越えられないですねぇ・・・
ちょっと今色々と本の企画に参加していまして、それに関係する和書を読んでいかないといけなくって・・・それで和洋の比率が和にだいぶ偏ってしまっているんですよねぇ・・・もちろん楽しんで読んでいるのですが、そちらが落ち着いたらもう少し洋書読みに時間が取れるかな〜?
こうして9月を振り返ってみると・・・
5つ星をつけたのは、Cobble Street Cousinsシリーズの「Wedding Flowers」と「Days With Frog and Toad」でした。ハートウォーミングな本は、和書ではあまり読むことはないんですが、いいですよね〜でも個人的には洋書でもこうなんというか・・・バリバリのミステリだとかアクション、冒険活劇みたいな、そういうジャンルの本で5つ星級の本が読みたいなぁ〜まぁ、まだレベル的に無理なんだとは思いますが、そういう本を読める日がくるのを夢見てマイペースに読書を続けていこうと思います♪
そして、和書の方は・・・
・沢村凛 『カタブツ』
・有栖川有栖『妃は船を沈める』
・井上荒野『切羽へ』
・粕谷知世『ひなのころ』
・北野武『たけしくん、ハイ!』
・豊島ミホ『カウントダウンノベルズ』
・恩田陸『三月は深き紅の淵を』
・桜庭一樹『荒野』
・明川哲也『花鯛』
・津村記久子『カソウスキの行方』
・五十嵐貴久『誘拐』
・森見登美彦『美女と竹林』
・エーリヒ・ケストナー『点子ちゃんとアントン』
の13冊でした。今年初めての2桁です!遅読ですが9月は結構読めてよかった〜εー(´ー`*)ホッ
和書はですねぇ・・・お初の作家さんが結構多かったように思います。数えてみたら8作。どんどんコンプリートしていきたいなぁと思っている作家さんもいるんですが、最近色んな作家さんが気になってしまって、あちらこちらに浮気してしまって・・・広く浅くの読書になっちゃってます。(^^;ゞ
でもエッセイやら純文系だったりライトノベルっぽいのだったりとバラエティに富んだ読書ができたかな〜と思っています。(*^-^*)
和書の感想は
こちらでかいています♪